食に関わる検査 案内


食物アレルギー物質検査

食物アレルギー物質検査

食物アレルギー物質

表示義務7品目や推奨21品目 等

各種検査・相談 ご対応

食品の分析

食品分析

食品検査に必須な栄養成分

残留農薬分析・異物検査・微生物/細菌検査など

放射能測定

食品・飲料水・土壌・肥料など

検体に含まれる放射線量を測定

法人・個人・農家の方、全国対応


お知らせ

2022年6月01日

食物アレルギー物質検査 簡易検査イムノクロマト法を大豆検査に活用しよう キャンペーン

表示推奨品目「大豆」の混入・安全の確認には低コスト・短納期なイムノクロマト法検査が役立ちます。

お試しとしてキャンペーン価格3300円(税込)で検査実施中!

- キャンペーン期間:2022年6月1日~2022年7月31日まで -

 

 

2022年5月01日

食品の保存検査(賞味期限設定検査)で無料としておりました保存料金を2022/6/1依頼分から、

一律1日@100/検体の保存料金を頂戴することとなりました。よろしくお願い申し上げます。

 

2021年4月01日

分析料金表示 税込価格に変更いたしました

 

2020年04月17日

残留農薬一斉分析に171項目が新規追加、そして443項目が価格据え置きで464項目にパワーアップ

一斉分析5項目(農産物限定) 使用量の多いメジャーな農薬5農薬を厳選いたしました!!

 

2019年09月20日

食物アレルギー物質 アーモンドが表示推奨品目に追加されました (検査料金等はこちら)

 

2019年07月20日

8/1より栄養表示成分セット分析 料金改定:7項目セット <新価格>11,400円(税別)etc.

 

2019年04月09日

ヘリウムガスの供給減による異臭検査及びエタノール検査の一時休止

ニュース&トピックス
目的別 分析項目のご案内
食品表示に関する分析や安全性確認、クレーム対応などの推奨分析項目をご案内
食品表示に関する分析

安全確認に関する分析

・残留農薬分析 わかりやすくパッケージされた一斉分析や個別分析が選べます

・微生物/細菌検査 幅広く検査項目を安価に 一般生菌数/大腸菌群/その他 食中毒菌 etc.

・放射能検査 ゲルマニウム半導体検出器によるセシウム測定 etc.

・カビ毒分析 一斉分析から個別分析まで幅広くご対応

クレーム対応に関する分析


アレルギー食品検査センター

アレルギー食品検査センターは、食品分析の専門機関です。

栄養成分や残留農薬といった基本項目をはじめ、アレルギー、細菌・ウィルスなどの微生物、賞味期限設定、クレーム対応(異物鑑別)、放射能測定など豊富なメニューをご用意し、食品工場様、農業法人、研究機関などからご依頼いただいています。

特色として、短納期・多品目の一斉分析を得意としております。はじめてご検討される場合も、専門スタッフが「どんなメニューが最適か?」「費用はどれくらいかかるのか?」などのご質問に無料で対応しますので、お気軽にご相談ください。

 

○ 食物アレルギー物質検査は「アレルギー食品検査センター」、その他 食品分析は「食環境衛生研究所」が担当して検査いたします。

<弊社を食環境衛生研究所の窓口とするお客さまのメリット>
①弊社を通すことにより分析料金が値引きされます。(一部分析を除く)

②報告書速報のPDF連絡およびパスワード化による情報セキュリティ対策、 厳格な納期管理 等、弊社独自のサービスを適用。

※弊社と食環境衛生研究所は近接しており、 検体受付および納期、報告書の発行にタイムラグはございません。

 

弊社独自のきめ細かいケア等はお客様にとって大きなメリットになります。
デメリットは恐らくございません。


食環境衛生研究所に直接ご依頼することも可能です
その際は分析料金のディスカウント等、弊社独自のサービスは受けられませんことはご了承願います。